雑記

ゆるっゆるのだるんだるん。

サブカル、クソ



サブカルクソ女。

サブカルクソ男。


言葉は汚いのですが、サブカル女もサブカル男もクソなのです。



ところで、

サブカルクソ女

クソサブカル女

どちらがいいのでしょう。個人的には、サブカル自体はクソじゃないと思うので、女にクソをつけたい。サブカル好きのクソ女、略してサブカルクソ女。




こんなことを言っていますが、私もサブカル好きです。


だから、どうして自分と同じサブカル男女に苦手意識を覚えるのか不思議なのです。

よく分からないけれど、自分のサブカル好きを控えなければならないと思ってしまうのですね。だから他人の前ではサブカルの話はしないし、「サブカル?ははっ(嘲笑)」という態度を取ります。あたかもサブカルなんて好きじゃないかのように。こんなひねくれた考え方するから友達できんのだよ。



さて。

なんだろう、この感情。


サブカル人の

「個性的でありたい」

「私はこんないいものを知ってますよ!」

「〇〇最高〜!」

という自己主張性と盲信性が苦手なのかな。別にいいじゃん、とも思いますけどね。ウザいけど。いや、こんなこと言っている私も傍から見たらこうなんだろうから人のこと言えんぞ。



「これを好きな私は、人とは違うのさ」

「これの良さが分からないなんて、分かってないなぁ〜。かわいそうだなぁ〜」

みたいな主張をされると困りますね。イラッとしますね。



また、サブカル人は感性が若いので、大人からしたら「何がいいの...?」という感じのものを良いと信じ込んでいるところがあると思います。痛いんです。


と言いながら、猛省しています。相対性理論とかワンオクとか聴いてます。ごめんなさい。でも、下北沢には1回しか行ったことないので許してください。




もしかしたら、私のサブカル人苦手意識はただの同族嫌悪なのかな?という気がしてきました。自分を見ているようで、恥ずかしくなっちゃう、というような。



これからも周りの人に嫌な思いをさせないよう、謙虚に静かにサブカルを嗜もうと思います。

サブカル万歳🙌


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